リバーサイド物件特集①

稀少な東京リバーサイド物件です!

パークタワー王子リバーグレイス
南東向き・2LDK・6階部分 総戸数260戸のビッグコミュニティ
5500万円
2LDK+S(納戸) ・65.45m²(壁芯)
東京メトロ南北線「王子神谷」歩9分

・総戸260戸、2007年1月築でオートロックや宅配ボックスが設置。
・20階建ての6階部分お部屋からは隅田川が見えて心が落ち着く眺望
・マンション共用施設(キッズスペース・ラウンジ・タワーパーキング等)が充実

※掲載有効期間は掲載日から2週間です。
※気になったらコメントかご連絡下さい。

社会人2年目で予算6,000万の方にオススメ物件!!

もし社会人2年目で予算6,000万以内で探している方にお勧めの物件です。

【オススメポイント】
・駅5分以内(1LDKは駅近死守)
・40㎡以上(一人暮らしの最低ライン)
・築10年以内(何かがあって売却が必要になっても売却時築20年以内)
・総戸数40以上(50以上が望ましい、1L多めなら最低でも30は欲しい)
・大手町15分以内(出社回帰トレンド)

※物件の掲載期間は更新日から原則2週間になります。

埼玉南部800万円未満オススメ物件一覧公開!

埼玉南部の戸建て、マンションのオススメ物件を選定しました。

いずれの物件も選定の前提として以下としています。
①フラット35の条件が、専有面積30㎡以上マストのためそれ以上の面積の物件
②駅からの徒歩距離がなるべく近い物件
③なるべく築浅
④再建築不可物件除く
⑤800万円以内
⑥賃貸中物件除く

【公開サイト】
https://sites.google.com/view/residence-recommend1/%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0

※物件の掲載期間は原則2週間です。

埼玉のススメ!

本日は埼玉のお勧め物件を紹介します!

埼玉なのかと言うと、弊社が埼玉に近いから…笑と言うのも多少ありますが。もちろん、論理的な理由があります。

1.東京より地下が圧倒的に安い!

例えば、東京都北区は坪単価の平均が250万円に対して、川口であれば90万円と3分の1位の値段で土地が買えます。ただ、荒川挟んだだけなのにですよ!

2.都内が近い!

埼玉の場所にはよりますが、川口や蕨、戸田など新宿まで電車で30分程度で行けるので東京の立川や、国分寺などの西側に住むよりも全然都内に近いです。

つまり、めちゃめちゃコスパ良く住めちゃうと言うのが魅力です!

逆にあまりよろしくない点ですが、近年埼玉に外国人の方が多くなってきており、犯罪がニュースになることも多いです。

ただ、よく考えてください。ニュースになるので、外国人の方が凶悪犯罪ばかり犯しているように見えますが、日本人の犯罪率と、そこまで大きく乖離はしてないのです。(ただ、ベトナム人の方の犯罪率は高いみたいですが、埼玉にはベトナム人の方はそこまで多くいません。)

なので、場所さえ間違えなければ、埼玉でも間違いなく安全に進めます。先入観に囚われずに、正しくリスクは恐れたいですね。

こちらは1000万円以下で買える埼玉南部のお勧め物件になります。賃貸でお考えの方ももちろん対応していますので、気になった方はぜひこちらまでご連絡お待ちしてます!

(参考資料)

https://suumo.jp/tochi/soba/saitama/sc_kawaguchi/

https://corp-japanjobschool.com/divership/foreigner-crime-rates#index_id0

23区内の「25平米」安い家賃ランキング 2位「葛飾区」、1位は?

2番目に安いのは葛飾区(6万9611円)、次いで江戸川区(7万388円)でした。一方、最も高いのは港区の14万1428円で、千代田区(12万3409円)、文京区(11万2421円)と続いています。

北千住の魅力

一人暮らしのサラリーマンの方は、交通の便も気になるところだと思います。
1位の足立区は、北千住が有名ですね、実は足立区は治安も良いのです、過去は犯罪認知件数ランキングでワースト1でしたが、2024年では23区中12位で全然悪くないのです、交通の便と家賃と治安のバランスが良いのでとてもオススメです!

その他の区

5位の北区も赤羽や王子があり、多くの駅でJRと東京メトロが使えるので、新宿や池袋、六本木や飯田橋など、都内へのアクセスも抜群です。
車を持っている方も北区や板橋区であれば駐車場も1.5万円~3万円くらいとさほど高くないので、駐車場も現実的に可能になってきます。
また、荒川が近いため、川口や板橋区、北区の花火など多くの花火大会に自転車や歩きなどで行けることも魅力です。

一般に、家賃の目安は手取り月収の3分の1と言われます。この割合を基準に計算したところ、23区内で25平米の賃貸物件に住むのに必要な手取り月収は20万6640~42万4284円となっています。

専有面積25平米の物件の間取り例(8畳ワンルーム)

※出典:2022年1月1日~12月31日にLIFULL HOME’S。ITmedia調べ

宅地建物取引士とは?

宅建士(宅地建物取引士)の役割と独占業務
宅地建物取引士とは、宅地建物取引業法に基づき定められている国家資格者のことです。宅地建物取引業者が行う、宅地又は建物の土地の売買、賃貸物件のあっせんの取引に対して、購入者等の利益の保護及び円滑な宅地又は建物の流通に資するよう、公正かつ誠実に法に定める事務を行う、不動産取引の専門家です。

不動産取引において専門的な知識と資格を有し、安全で信頼性の高い取引を実現するために以下の3つの(独占)業務を行います。

重要事項とは何でしょう?
【重要事項の例】

  1. 物件情報
    ・土地や建物の広さ、所在地、及び法的な用途(住宅用、商業用など)について説明します。
    ・境界線の状況、建ぺい率や容積率といった土地利用に関する制約事項についてもお伝えします。
  2. 所有権および権利関係
    ・物件の所有者、または抵当権、地上権など他者の権利が付いている場合、その詳細を説明します。
    ・未登記物件の場合のリスクについても注意点を説明します。
  3. 費用や金銭条件
    ・手付金の金額や支払い条件、契約解約時の返金規則や違約金など、取引に関わる金銭面の条件を詳しく説明します。

    宅建士は、これら全ての説明を正確かつ明確に行い、重要事項説明書への記載・記名を行います。
    万が一、説明に誤りがあった場合には、宅建士がその責任を負うため、専門知識と厳密な注意が求められます。
    ご自身の不動産相談は、専門家である宅建士にお願いすると安心ですね!


不動産エージェントとは

①不動産エージェントとは?
不動産エージェントは、買主や売主の代理人として不動産取引を行う者のことで、事務所などの固定費が少ないため、顧客の利益を最優先に、購入・売却をサポートして取引をスムーズに進めることができます。

②日本とアメリカの違い
日本では主に法人(不動産会社)が仲介を行ってきましたが、近年は個人のスキルを活かしたエージェントが注目されています。アメリカではエージェント制度が一般的で、多くの専門家が個人単位で顧客をサポートしています。

■利用のメリット
1 経験豊富なサポート – 深い知識や豊富な経験を基に、安心して取引が進められます。
2 公平なアドバイス – 顧客利益を最優先とし、適切な判断をサポートします。
3 押し売りなし – 顧客のペースで取引を進められるため、信頼関係を重視した提案が受けられます。

■留意すべきデメリット
1 スキルのばらつき – エージェントの経験や得意分野に差がある場合があります。
2 利用の制約 – 日本ではまだ普及が進んでおらず、エリアによっては利用が難しい場合もあります。

(参照記事)

不動産エージェントとは? 仕組みや役割、不動産売買仲介会社との違いを徹底解説!リンク